
所長オススメの本:『日本のルーツ飛騨』
古事記・日本書紀を読んでから読むと理解し易いかと思います。
界の数霊『6』
界の数霊「6」は神界・宇宙界なので、天孫降臨は宇宙から「5」の地球神界へと入殖して来る型になると思います。
神々の名前や宇宙界の名前は覚えなくとも良いと思いますが、
太陽神アマテラス様の直系で孫に当たるニニギノミコト様が多くの
眷属神を引き連れて地球神界に入ったのだとおもえば良いと思います。
現在、宇宙連合の母船群は月の裏側に滞空していますので、
ツキヨミ神界と言う事になるのでしょうか?
氷河期後の日本建国
氷河期の終わった1万2千年前位に日本列島に黒潮を入れて日本国が出来ますが、
飛騨の民族は淡山の近くに在る丹生の池に太陽や月を映し、
先祖の霊を偲び心を鎮める日抱きの神事を行なっていました。
8千7百年前位から7度ぐらい温度が上がり、
飛騨も住み易く成って来ました。
縄文晩期位に急に寒くなり、
雪が降り生活が苦しく成って来たので、
石冠を奉じて家庭集団毎に移動しました。
これが飛騨の一回目の民族の大移動で、
石冠は男石の形をしていました。
東北方面に主に移動しましたが、
半分以上は飛騨から遺蹟が出ています。
6次元界は
神統で言うと、飛騨の6次元界界の神統の今上天皇に繋がりの在る神霊は6次元界と言う事に成ります。
天皇家の祖先霊で在るアマテラス様が祀られている伊勢神宮及び分霊社の系統も6次元界神霊と言う事に成ります。
その他の神社は出雲神界から出ていますので、
5次元界フィールドと成ります。
一般的に神社神霊フィールドはすべて5次元界なのですが、
飛騨神界のサラスバも在るので、
初めての神社は神起こしで6拍手神業を行なうのです。
2度目の参拝からはサラスバフィールドに入りますので、
5拍手神業を行なう事に成ります。
最初の神々:飛騨民族
飛騨の先祖は大昔から乗鞍岳の麓に在る丹生の池を囲み、
日抱きの御魂鎮めと謂われるメディテーションを行なっていました。
このゾーンにムー大陸の神官の霊が降りて来てアストラル体に合体したのです。
日本列島は一万二千年前に龍神列島として形成されましたが、
飛騨民族が最初の神々と成ったのです。




コメント