立てわけ作業のやり方 立てわけが必要な参照数霊

神業

立てわけ作業

神業基本で善と悪のエネルギーを分けます。

サニワ・火の意味もあります。(アストラル作業)

5拍手作業(厳神業ともいい神結びも出来ます)

数霊で、

564
27
789
99

などを神業が必要な数霊を確認した場合に行います。

立てわけのやり方

  1. 一般参拝後
    一般参拝の仕方
    本殿前で1礼、鈴を鳴らし、賽銭を入れ、1揖2礼2拍手して”天津祝詞”を奏上する。 一般参拝・自己紹介・界員の区分を言って、ひふみ神業を宣言します。※天津祝詞が言えない方は、「払い給え、清め給え、守り給え、幸(さきわい)給え」と奏上する。
    自己紹介と作業内容を奏上する。「○○市○○町○○丁目○○番地から参りました。界員区分○○の○○○○と申します。本日は、〇〇神業を行います。○○○○○○を祈念いたします。」
  2. 5拍手『立てわけ作業を行います』と宣言。
  3. 例えば、「ただいま○○で○○の数霊を確認しましたので、立てわけ消去をお願いいたします。」とお願いします。

数霊確認

神業後、

33-44
77-22

などの真ん中から分かれて揃う数霊を確認したら完了です。

 

全数霊99の場合は、

後数霊で、11-99などの数霊を確認する必要があります。

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