新型コロナウィルス変異株の数霊とシンクロの関係 尾張(終り)出雲(黄泉の国)

シンクロニシティ

2021/6/4

ワクチンの変位は  

神々の審判から始まった新型コロナウイルスは、形を変えてウイルスの数式も484から501へ、452へと進んでいます。

イギリスは出雲、

インドは尾張と成りますが、

昔の神言に紀伊(キー)を開ければ美濃(身の)尾張(終わり)と謂れて来ましたが、

尾張と出雲の複合体変位ウイルスも出て来た様ですね。


484の4の霊界にエネルギーが入ったウィルス、

501のサラスバと地底がくっついたウィルス、

452のサラスバに霊界と惑星がくっついたウィルス、

と人間の集合意識で新たに作られています。

 

昔の神言でアークベル鐘が鳴る合図として神戸地震が起こり神の戸が開き紀伊は三重県(3次元界)の伊勢神宮がすべての鍵でありますが、伊勢神宮は6次元に位置しています。

神を人間の尺度で探ってはいけない、

雲の上に関与をしてはいけないと、

ロードの「地上人」に上げています。

 

エホバの神も我は雲の上から地上人を守護すると言われています。

 

尾張と出雲の複合体変位ウィルスは尾張(終り)で

出雲(黄泉の国)終わりで黄泉にいくともとれます。

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