※意識次元が高い場合は次元を下げる作業を行う
1, 一般参拝
手水舎作法:みず、右手で柄杓をとり水を汲み左手(火足・陽)に水をかけて浄める。 柄杓を左手に持ち替え、右手(水極・陰)を浄める。 再び柄杓を右手で持ち、左手のひらに水を受けその水で口をすすぐ。 最後に柄杓を立てて、残った水を持ち手に流して伏せて置く。
本殿前で1礼、鈴を鳴らし、賽銭を入れる
1揖2礼2拍手して”天津祝詞”を奏上する。※天津祝詞が言えない方は、「はらいたまえ、きよめたまえ、まもりたまえ、さきわいたまえ」と奏上する。
☞1揖2礼※鿆え給え 清め給え 神ながら 奇しみたま 幸えたまえ を三唱
その後、1揖2礼2拍手して自己紹介と作業内容を奏上する。「日本国〇〇県○○市○○町○○丁目○○番地から参りました。宇宙連合界員区分○○の○○○○と申します。
本日は、〇〇神業を行います。(○○○○○○を祈念いたします。)」
一礼一揖
2,
例「○○を祈念します。」
たてわけ例「数霊○○を目撃したので立てわけをよろしくお願いします」と宣言
5拍手
光り輝く大空の光と共にお出ましになるトーラー
自己紹介「日本国〇〇県○○市○○町○○丁目○○番地から参りました。宇宙連合界員区分○○の○○○○と申します。
あおうえい あおうえい あおうえい
とほかみえひため、あいふへもうすし
ひと、ふた、み、よ、いつ、む、なな、や、ここのたり、 ももちよろず
かむながらたまちはえませ かむながらたまちはえませ
光り輝く大空の光と共にお出ましになり 光の中へと帰りなむ 光と共に終わりなむ
5拍手1礼で閉じて終わりです。



コメント